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オリックス銀行

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仕事を知る

5つの事業領域

オリックス銀行には5つの事業領域があり、それぞれに特徴があります。どの事業も、メガバンクや地方銀行、ネット専業銀行とは違う、当社独自の展開をしています。
オリックス銀行のビジネスモデルの図。リテール営業部門、信託部門、カードローン部門、企画・営業部門、法人営業部門。

チームワークが生み出す価値

リテール営業部門
リテール営業部門の説明図。詳細は以下本文。
オリックス銀行の主力商品である不動産投資ローンを取り扱う部門です。お客さまの投資に対する考え方をしっかりと伺い、不動産融資のプロフェッショナルとして、さまざまな資産運用のニーズに応えます。当社のリテール営業は、個人のお客さまとのかかわり(BtoC)だけでなく、不動産業者との折衝(BtoB)も多いのが特徴です。近年では電子契約サービスを導入するなど、お客さまの手続きの効率化もすすめています。
リテール営業部門の説明図。詳細は本文。
法人営業部門
法人営業部門の説明図。詳細は以下本文。
企業の運転資金や不動産開発のプロジェクト資金の融資など、オーダーメード型のファイナンスを提供しています。金融プロダクツの知見や業界ネットワークをベースに、再生可能エネルギー、物流、不動産、環境、インフラなどの分野でファイナンス案件を組成。オリックスグループ各社とのビジネスマッチングも行っています。お客さまは、中小企業から上場企業、業界トップまで多岐にわたり、案件によっては経営者と直接交渉を行うこともあります。
法人営業部門の説明図。詳細は本文。
信託部門
信託部門の説明図。詳細は以下本文。
法人向けに信託機能を絡めたソリューション営業を行っています。さまざまな案件を、企画・立案からスキーム構築、クロージングまで一貫して請け負います。既成の取り組みの提案ではなく、案件ごとにリスク分析を行ったうえで取り組みの検討ができるため、多様な案件の受託が可能に。お客さまの資金調達だけではなく、資金運用のニーズにも対応します。
信託部門の説明図。詳細は本文。
企画・営業部門
企画・営業部門の説明図。詳細は以下本文。
デジタル戦略推進部は、AIやブロックチェーンといった新しいテクノロジーを活用した新規事業の創出、既存商品・サービスへの付加価値や、お客さまへの新たな価値と利便性の提供を目指しています。
資産運用営業部は、個人向けの預金や投資信託、信託商品などの企画からマーケティングまでを担当しています。
企画・営業部門の説明図。詳細は本文。
カードローン部門
カードローン部門の説明図。詳細は以下本文。
インターネットですべての手続きが完結するカードローンを提供し、急に必要になった冠婚葬祭費用、教育資金、引っ越しやリフォームなど、お客さまのさまざまな資金ニーズに応えています。マーケットやお客さまの需要など、各種リサーチを行い、商品の設計からキャンペーンやサービスの企画、ウェブページの管理、申し込みをしたお客さまの審査、オペレーター業務まで担当しています。
カードローン部門の説明図。詳細は本文。