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受賞歴
2018年
「モーニングスターアワード ファンド オブ ザ イヤー 2018」国内株式型 部門 優秀ファンド賞
「第3回「楽天証券ファンドアワード」」国内株式部門 最優秀ファンド賞
「R&I ファンド大賞 2018」NISA部門/国内株式 優秀ファンド賞
「トムソン・ロイター リッパー・ファンド・アワード・ジャパン2018」株式型 日本 インカム [評価期間3年、5年、10年] 最優秀ファンド賞

当該評価・運用実績は過去の一定期間の実績を分析したものであり、将来の運用成果等を保証したものではありません。

基準価額の推移(円)

グラフは過去の実績を示したものであり将来の成果をお約束するものではありません。

基準価額は信託報酬控除後です。信託報酬は「基準価額一覧」をご覧ください。

参考指数は、TOPIXです。ファンド設定日前日を10,000とした指数を使用しています。

期間別騰落率(税引前分配金再投資)(%)
  基準日 ファンド 参考指数
1カ月 2018/12/28 2.0 4.9
3カ月 2018/10/31 -6.9 -4.8
6カ月 2018/07/31 -13.2 -10.6
1年 2018/01/31 -14.4 -14.7
3年 2016/01/29 28.0 9.5
設定来 2004/06/22 132.6 34.5

ファンドの騰落率は税引前分配金を再投資した場合の数値です。

ファンド購入時には購入時手数料、換金時には税金等の費用がかかる場合があります。

騰落率は実際の投資家利回りとは異なります。

出所:三井住友DSアセットマネジメント株式会社よりデータ提供
作成基準日:2019年1月31日

ファンドの目的・特色

ファンドの目的
配当フォーカスマザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)への投資を通じて、主に日本の株式に投資を行い、信託財産の成長を目指します。
ファンドの特色
  1. “配当”に着目して銘柄選択を行います。
    • 「中長期的な株価の上昇」と「配当収入」による信託財産の成長を目指します。
    • 株式投資の収益の源泉=株価の上昇+配当収入であり、繰り返し増配できる企業は収益性、財務健全性が良好で、株価の上昇も期待できます。
    • 「配当等による株主還元」に積極的な企業は、収益の将来性と財務健全性を備えた企業であるとの観点から“配当”に着目します。
  2. 東証1部、2部に上場している株式の中から、企業の配当性向や予想配当利回りに着目し、組入候補銘柄群を抽出します。
    • 収益性、財務健全性等も勘案します。
  3. 組入候補銘柄群の中から組入銘柄を決定するポイントは、以下のとおりです。
    • ポートフォリオの約70%については、企業の配当政策と予想配当利回りの総合評価が相対的に高い銘柄に投資します。
    • ポートフォリオの約30%については、委託会社が独自の手法を用いて算出した投資魅力度の高い銘柄に投資します。

資金動向、市況動向等によっては、上記の運用ができない場合があります。

投資リスク

基準価額の変動要因

投資信託の基準価額は、投資信託に組み入れられる有価証券の値動き等(外貨建資産には為替変動もあります。)の影響により上下します。基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
運用の結果として投資信託に生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。したがって、投資信託は預貯金とは異なり、投資元本が保証されているものではなく、一定の投資成果を保証するものでもありません。

株式市場リスク
内外の政治、経済、社会情勢等の影響により株式相場が下落した場合、ファンドの基準価額が下落する要因となります。また、個々の株式の価格はその発行企業の〔分配金に関する留意事項事業活動や財務状況、これらに対する外部的評価の変化等によって変動し、ファンドの基準価額が下落する要因となります。特に、企業が倒産や大幅な業績悪化に陥った場合、当該企業の株式の価値が大きく下落し、基準価額が大きく下落する要因となります。
信用リスク
ファンドが投資している有価証券や金融商品に債務不履行が発生あるいは懸念される場合に、当該有価証券や金融商品の価格が下がったり、投資資金を回収できなくなったりすることがあります。これらはファンドの基準価額が下落する要因となります。
市場流動性リスク
ファンドの資金流出入に伴い、有価証券等を大量に売買しなければならない場合、あるいは市場を取り巻く外部環境に急激な変化があり、市場規模の縮小や市場の混乱が生じた場合等には、必要な取引ができなかったり、通常よりも不利な価格での取引を余儀なくされることがあります。これらはファンドの基準価額が下落する要因となります。

その他の留意点

分配金に関する留意事項

  • 当ページは、オリックス銀行が、ファンドの商品性格および運用状況等についてお伝えすることを目的として作成したものであり、特定の商品の勧誘や売買の推奨を目的としたものではありません。
  • 当資料に基づいて取られた投資行動の結果については、当社は責任を負いません。
  • 投資信託の取得のお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)等の内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。当資料に投資信託説明書(交付目論見書)と異なる内容が存在した場合には、最新の投資信託説明書(交付目論見書)の内容が優先します。
  • 投資信託は値動きのある証券(外国証券には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、運用実績は変動します。したがって元本や利回りが保証されているものではありません。
  • 投資信託は預貯金や保険契約と異なり、預金保険・貯金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また登録金融機関でご購入の場合、投資者保護基金の支払対象とはなりません。
  • 当資料は当社が信頼性が高いと判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。
  • 当資料の内容は作成基準日現在のものであり、将来予告なく変更されることがあります。当資料に市場環境にかかるデータ・分析、運用・分配金実績等が示される場合、それらは当資料作成時点のものであり、将来の市場環境・運用成果等を保証するものではありません。分配金は金額が変わる、または分配金が支払われない場合もあります。
  • 当資料に評価機関等の評価が掲載されている場合、それらは過去の一定期間の実績を分析したものであり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。また、当資料にインデックス・統計資料等が記載される場合、それらの知的所有権その他の一切の権利は、その発行者および許諾者に帰属します。

お問い合わせ

フリーダイヤル 0120-626-026
投信キャンペーン専用デスク

受付時間:9:00~17:00
土日祝および12/31~1/3休

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