オリックス 先進国株式マーケット・プラス・ファンド【概要編】

要旨・まとめ

  • 当ファンドの投資対象は、主として先進国の株式700銘柄程度。(2019年7月現在)
  • 学術的研究の成果やサステナビリティ(=社会的責任)といった観点を、銘柄選択や組入れ比率の決定に反映する。

全文書き起こし

ナレーター

ロベコのクオンツ運用で、新しい虹をかける。

市場の動きに連動しながら、学術的な知見を利用し、市場の非効率性を捉え優れたポートフォリオの構築を目指す、「オリックス 先進国株式マーケット・プラス・ファンド」

このファンドは、先進国の株式への中長期の投資を検討されているお客さまへのオリックス銀行からの提案です。

ナレーター

投資対象は、主として先進国の株式。概ね2000銘柄で構成されるロベコが選択した投資対象群の中から700銘柄程度に絞って投資を行います。

ロベコは、株価指数通りに運用するインデックス運用より、良い運用手法があると考えています。なぜなら、一般的な株価指数は、学術的研究の成果やサステナビリティ(=社会的責任)といった観点が、銘柄選択や組み入れ比率の決定に反映されていないからです。

これを実現するのが 「ロベコ・エンハンスト・インデックス戦略」です。

ナレーター

ほかにはないアンサーを。オリックス銀行。

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    投資信託の費用

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    • オリックス銀行は投資信託の販売会社です。投資信託の設定・運用は委託会社が行います。
    • オリックス銀行の投資信託は買取請求に対応していません。すべて、解約請求での換金となります。なお、どちらの請求でも受取金額の税制上の違いはありません。
    • オリックス銀行では、NISA、ジュニアNISAおよびつみたてNISAは現在取り扱いしておりません。
    • オリックス銀行では、投資信託のつみたては現在取り扱いしていません。一括購入のみの取り扱いです。
    • オリックス銀行の投資信託の最低購入金額は、ファンドによって異なります。
    • オリックス銀行では、保有ファンドのコース変更(収益分配金の受取/再投資)はできません。
    • オリックス銀行での投資信託の取り引きは、現在インターネットのみとなっています。