各種方針

「投資信託の販売会社における比較可能な共通KPI」の状況

2018年6月に金融庁が公表した「投資信託の販売会社における比較可能な共通KPI」について、当社の直近の状況を以下のとおり公表します。

(基準日:2021年3月末)

投資信託の運用損益別顧客比率

当社は2018年5月より投資信託の販売を開始し、現在の取扱銘柄数は計10銘柄です。

2021年3月末時点で投資信託を保有されているお客さまのうち、運用損益がプラスとなっているお客さまは全体の69.8%です。

[投資信託の運用損益別顧客比率]-50%未満:(2021年3月末)0.2%(2020年3月末)0.5%(2019年3月末)0.0%、-50%以上-30%未満:(2021年3月末)0.0%(2020年3月末)6.6%(2019年3月末)0.0%、-30%以上-10%未満:(2021年3月末)0.0%(2020年3月末)33.4%(2019年3月末)0.0%、-10%以上0%未満:(2021年3月末)30.1%(2020年3月末)32.9%(2019年3月末)22.5%、0%以上+10%未満:(2021年3月末)39.1%(2020年3月末)25.8%(2019年3月末)77.0%、+10%以上+30%未満:(2021年3月末)29.8%(2020年3月末)0.5%(2019年3月末)0.5%、+30%以上+50%未満:(2021年3月末)0.8%(2020年3月末)0.0%(2019年3月末)0.0%、+50%以上:(2021年3月末)0.2%(2020年3月末)0.2%(2019年3月末)0.0%

投資信託の預かり残高上位20銘柄のコスト・リターン

当社は2018年5月より投資信託の販売を開始し、2021年3月末時点の取扱銘柄数は計10銘柄です。そのうち、設定後5年以上の投資信託の銘柄を公表の対象としております。

(2021年3月末時点)

[投資信託の預かり残高上位20銘柄のコスト・リターンのうち4銘柄の残高加重平均値]平均コスト 1.12%、平均リターン6.81%
残高加重平均値
コスト リターン
1.12% 6.81%
銘柄名
  • 三井住友・配当フォーカスオープン
  • 朝日ライフ SRI 社会貢献ファンド
  • 明治安田J-REIT戦略ファンド(毎月分配型)
  • エス・ビー・日本債券ファンド

(2020年3月末時点)

[投資信託の預かり残高上位20銘柄のコスト・リターンのうち3銘柄の残高加重平均値]平均コスト 1.10%、平均リターン3.71%
残高加重平均値
コスト リターン
1.10% 3.71%
銘柄名
  • 三井住友・配当フォーカスオープン
  • 朝日ライフ SRI 社会貢献ファンド
  • 明治安田J-REIT戦略ファンド(毎月分配型)

(2019年3月末時点)

[投資信託の預かり残高上位20銘柄のコスト・リターンのうち2銘柄の残高加重平均値]平均コスト 1.29%、平均リターン11.50%
残高加重平均値
コスト リターン
1.29% 11.50%
銘柄名
  • 三井住友・配当フォーカスオープン
  • 朝日ライフ SRI 社会貢献ファンド

投資信託の預かり残高上位20銘柄のリスク・リターン

当社は2018年5月より投資信託の販売を開始し、2021年3月末時点の取扱銘柄数は計10銘柄です。そのうち、設定後5年以上の投資信託の銘柄を公表の対象としております。

(2021年3月末時点)

[投資信託の預かり残高上位20銘柄のリスク・リターンのうち4銘柄の残高加重平均値]平均リスク 12.52%、平均リターン6.81%
残高加重平均値
リスク リターン
12.52% 6.81%
銘柄名
  • 三井住友・配当フォーカスオープン
  • 朝日ライフ SRI 社会貢献ファンド
  • 明治安田J-REIT戦略ファンド(毎月分配型)
  • エス・ビー・日本債券ファンド

(2020年3月末時点)

[投資信託の預かり残高上位20銘柄のリスク・リターンのうち3銘柄の残高加重平均値]平均リスク 14.00%、平均リターン3.71%
残高加重平均値
リスク リターン
14.00% 3.71%
銘柄名
  • 三井住友・配当フォーカスオープン
  • 朝日ライフ SRI 社会貢献ファンド
  • 明治安田J-REIT戦略ファンド(毎月分配型)

(2019年3月末時点)

[投資信託の預かり残高上位20銘柄のリスク・リターンのうち2銘柄の残高加重平均値]平均リスク 13.87%、平均リターン11.50%
残高加重平均値
リスク リターン
13.87% 11.50%
銘柄名
  • 三井住友・配当フォーカスオープン
  • 朝日ライフ SRI 社会貢献ファンド