オリックス銀行は設立20周年を迎えます

2013年1月4日

2013年8月23日、オリックス銀行は設立20周年を迎えます。

オリックス銀行はおかげさまで、2013年8月23日に設立20周年を迎えます。
これまで支えていただいたすべての皆さまに心より感謝申し上げます。

オリックス銀行は1993年8月に山一信託銀行として設立し、1998年4月にオリックス株式会社100%出資の銀行となり、以来、無店舗型の銀行として、信託業務、通販およびインターネット取引専用の定期預金、不動産投資ローンなどを中心とした得意分野に特化することで業容を拡大してまいりました。

2011年3月末には預金残高が1兆円を突破し、これを契機にお客さまにとって、よりわかりやすく、より身近な銀行となるため、同年10月に社名を現在のオリックス銀行に変更いたしました。

2012年3月にはお客さまのライフプランにおける資金ニーズに機動的にお応えする商品として、カードローンの取り扱いを開始いたしました。

今後も役職員が一丸となり「ニッポンの銀行に、しなやかな発想を。」のスローガンのもと、常にお客さまの目線に立って考え、従来の銀行の枠にとらわれないサービスの創造にチャレンジしていきます。

これからも、オリックス銀行への変わらぬご支援、ご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。

20周年記念ロゴマーク 設立20 周年を広くお知らせすることを目的に記念ロゴマークを制定しました。この記念ロゴは、今年1年間、ウェブサイトや、広告、お客さまへのお知らせなどに掲載してまいります。